箱をあけると・・・・・
中身はこれです!!
これではいまいちわかりませんね(笑)
では行きます!!
これです!!
じゃーん(*^-^*)
【ビジョンピークス 鍛造ペグ 25】
ついにどこでも打ち込めるような丈夫なペグをゲットしました♪
しかも一気に24本も\(^_^)/
7月の3連休キャンプでは雲見オートキャンプ場にいくのですが、
その雲見オートキャンプ場のサイトはスコーリアというものが敷き詰められていて、
とても硬いらしいのです。
そういうわけで丈夫なペグは必須と思い、購入しました!!
鍛造ペグって色々ありますよね!!
代表されるのがスノーピークのソリッドステーク、
通称ソリステでしょうか。
そしてR’sパパは最近知ったのですが、
エリッゼステーク・・・通称エリステなんていうのもあるのですね。
あとはハイランダーの頑丈ペグなんていうのもありますね。
Hilander(ハイランダー) 頑丈ペグ 30 4本セット
ソリステ、エリステ、頑丈ペグ・・・各社呼び名がハッキリしていますが、
ビジョンピークスのペグは鍛造ペグ。
鍛造ペグは各社発売してますよ!?ビジョンピークスさん!!
ってことで勝手に改名(笑)
当ブログではビジョンピークスさんの鍛造ペグを
【ビジョペグ】と呼ばせて頂きます(笑)
(センスがないとか言わないで下さいね(T_T)あと漢字で
美女ペグではなくビジョペグですよ)
さ、さて(^_^;)
このビジョペグですが長さは25cmです。
ナチュラムさんの設営道具BEST5には
ソリステ30とソリステ20がランクインしてます。
んーーーーー!!
正直、初心者のR’sパパには20cmが良いのか30cmが良いのかわからなーい!!
調べてみますと・・・・・
風が強い時や地盤がしっかりしていない時、
オープンタープを使用する時などには長い30cmが有効。
地盤がしっかりしている時やテントを固定する時には20cmが有効らしい・・・
ってことは・・・20cmと30cm両方を必要本数揃えなくては行けない?
いやいや、併用して重要なところを30cmで打てば良いんだよ。グリーンだよ。
でも、重要な所って?
もうわかりません(T_T)
って時に間のサイズのビジョペグを見つけました(笑)
レビューをみてみますと、
・○○○○のパクリ!!
・○○○○より安い!!
・○○○○と遜色なし!!
・○○○○の30と20を持っているけど、25cmは絶妙の長さ!!
・日本製で安心!!
などの好レビューでした♪
レビューを信用しやすいR'sパパはすぐに決めちゃいました(^_^;)
そんなわけで使用前レポです。
【ビジョンピークス 鍛造ペグ25(ビジョペグ)】
※ビジョンピークスはヒマラヤスポーツのプライベートブランドです。
ビジョンピークスによる商品紹介はこちら↓↓
・すべてのコンディションに対応しやすい250mmタイプ
・安心高品質な日本製
・S55Cスチール(炭素鋼)を鍛造加工することで最強クラスのペグ強度を実現。
・塗装は防錆性能に優れ、1,000時間以上の塩水噴霧にも耐えるカチオン電着塗装。
<仕様>
サイズ:250mm
素材:S55Cスチール
塗装:カチオン電着塗装
全部で24本です。これだけ揃うと重いです(^_^;)
セット購入だったのですが、1本1本に値札が(^_^;)
全体像です。スタイリッシュでカッコイイですね☆
当然ですが、ピッタリ25cmです(*^-^*)
500mlのペットボトルと比べるこんな感じです。
側面には【VISIONPEAKS】、【MADE IN JAPAN L-250】と記されています。
先っぽ部分はけっこう鋭いです。
ヘッド部分です。穴は直径1cmくらいです。
穴に別ビジョペグを通すことができるので、打ち込んだビジョペグを効率良く抜くことが出来るそうです。
ロープを引っかけるところ同士でも引っ張ることができそうです。
以上です!(^^)!
いろいろなペグをみたことがあるわけではありませんが、
とても頼りになりそうなペグですね\(^_^)/
さて・・・ソリステに比べてまだ使用者は少ないとは思いますが、
商品レビューもけっこうな数になっているので、
皆さんがやってらっしゃる、
他の人のビジョペグと区別できるように
色つけorロープ付けなどの装飾を施したいなぁと思ってます(*^-^*)
良い案があったら教えて下さい\(^_^)/
我が家の幕類が飛ばないようにしっかり守ってね。
ビジョペグ♪
では~
本日の締めの一言。。。
『ペグの重要性・・・もっと詳しく調べようと思います(^_^;)反省』
ちゃんちゃん♪
ランキングに参加しています。
ポチって頂けると幸いです(*^-^*)
あなたにおススメの記事